2008年05月17日

空から朧月が見守っている


横浜上空


いつも会えるから身近であるとは限らない。
別れても、遠くても、離れていても、いつも近くにその人はいる。
だから今は、自分の力で一歩前へ踏み出そう。

空から朧月が見守っている。



同じカテゴリー(景色)の記事画像
気まぐれに復活してみる
大岡川には何かが流れ何かが潜む
黄金色の横浜富士
季節外れの紅葉をぼんやり眺める
だから心の色を撒き散らそう!
灯りを閉ざして揺れる雲、流れる雲を照らす月
同じカテゴリー(景色)の記事
 気まぐれに復活してみる (2014-08-01 22:10)
 大岡川には何かが流れ何かが潜む (2013-07-23 23:15)
 黄金色の横浜富士 (2013-07-09 23:59)
 季節外れの紅葉をぼんやり眺める (2013-05-30 23:05)
 だから心の色を撒き散らそう! (2013-05-17 23:28)
 灯りを閉ざして揺れる雲、流れる雲を照らす月 (2013-04-27 00:14)

Posted by 昌虎・ショージ at 00:20│Comments(6)景色
この記事へのコメント
はじめまして♪
私も昨夜同じ月を見上げていました。
けっこう好きなんです。お月様を見るのって!
なんだか不思議なパワーをくれる気がして・・・・・
Posted by みなみ♡ at 2008年05月17日 06:34
こんにちは♪

きっと人は最後には
空に帰って行くような気がします。

優しい言葉、本当にありがとうございます。
Posted by 若旦那 at 2008年05月17日 09:19
>みなみさん
こんにちは!
この時は朧月夜でしたが、少し経過すると、きれいな月に、
そして沈む頃には赤い月に変わりましたね。
不思議なパワー・・・私もそう思います。
ぼんやりと眺めているだけでも元気になります。
Posted by seawallseawall at 2008年05月17日 14:19
>若旦那さん
こんにちは!
色々と・・頑張りましょう!
Posted by seawallseawall at 2008年05月17日 14:21
こんにちは。
確かに昨日は、会社を出る頃は写真のような月で、
飲んで帰る(^_^)頃には赤い月でした。
短時間でずいぶん表情が変わるのですね。
”月”を名乗ってるくせに、初めて気が付きました。

月は狂気の象徴でもありますよね。
満月のときに降り注ぐ光は、確かにそんな気がします。
ドイツ語の辞書をひいてみたら、
「時計がひどく狂っている」という表現は、口語で
「時計が月に向かっている」というのだそうです。
Posted by Mond at 2008年05月17日 17:20
>Mondさん
こんにちは!
仕事疲れで"曇った"心が、飲みで"スッキリ"し、酔って"赤"くなる・・・
昨夜の月と、Mondさんの行動は一致しているかも(笑)

人にも地球にも影響をもたらす月は、
神でもあり、確かに狂気でもあるかもしれませんね。
Posted by seawallseawall at 2008年05月17日 22:59
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。