2010年02月15日

乾いた空気に響く光


宮崎町

もうすぐ光は沈む。

しかし乾いた空気は、暖かい光を注ぎ続けている。

そこには路地があり、子供の声が響いている。



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Posted by 昌虎・ショージ at 23:48│Comments(2)坂と路地
この記事へのコメント
こんにちは。
最近は外で遊ぶ子供が少なくなりましたね。このような光景を見るとホッとします。私が子供時代を過ごした町では、冬の暮れ方にこんなに青い空を見ることは少なかった気がします。野生児の私は、薄暗くなろうが雪が降っていようが用務員のおじさんに叱られるまで校庭で遊んでいました。
Posted by gui at 2010年02月16日 01:02
>guiさん
こんにちは!

そうですね、傷だらけに泥だらけになりながら遊んでいましたね。
最近は公園の遊具でちょっとケガした位でなぜかニュースに
なったり・・・
よく分からない世の中です。
Posted by seawallseawall at 2010年02月16日 21:51
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