2013/05/30 23:05:41

みなとみらい

2013/05/30 季節外れの紅葉をぼんやり眺める
2013/02/09 ワルポもクイーンズもない頃の避難地図
2013/01/14 十二年前のみなとの雪
2012/12/09 静かな広い広い公園のクリスマス
2012/11/16 路地裏にパン屋のある風景1(開勢堂ベーカリー)
2012/11/14 万国橋ビル、消ゆ
2012/06/27 ユンボとチャシロ
2012/04/18 さくら・大岡川#7
2012/04/16 さくら・大岡川#5
2012/04/15 さくら・大岡川#4
2012/04/14 さくら・大岡川#3
2012/04/13 さくら・大岡川#2
2012/04/12 さくら・大岡川#1
2012/04/11 楽しむのは散った後
2012/02/20 酒はコップに3杯まで
2012/02/18 雨に濡れた虹色の街
2012/02/08 時の止まった野毛の夜
2012/01/24 名前の無い音楽隊
2012/01/17 何となく違和感のあった夜
2011/05/18 残された裏横浜の残された昭和の一角
2011/05/06 紅葉坂のツツジの谷
2011/02/28 彼の時間と彼女の空間、彼女の時間と彼の空間
2011/01/07 或る寒い冬の時間の隙間
2010/12/25 みなとの聖夜は遠く運河の水面の中に
2010/11/19 非日常から少し寂しくなった街
2010/11/09 鎖で閉ざされた港町の潮風
2010/10/09 観覧車に背を向けて帰る川の道
2010/05/18 空の閉ざされた道、空へと向う道
2010/05/03 アクリルに囲まれた時間
2010/05/02 数分、数日、数年の記憶の景色
2009/07/07 都会の空には川がない
2009/06/25 空地の町は雑草のように埋もれてゆく
2009/06/17 みなとみらいは今日も工事中
2009/06/14 光は過去から未来へと流れる
2009/05/21 街の灯りと土の風
2009/05/02 みなとの海岸に残る人の気配
2009/04/09 街の変化と時間の流れを染める色
2009/03/11 潮風は躯体の中を駆け抜ける
2009/03/02 その駅の出口は関内寄りの一番端にある
2009/02/22 彼らの眼に入り込む光
2009/02/02 冬の潮風、消えた四季に舞う
2008/10/15 煤けた線路、レールの音、時代の風
2008/10/08 五拾屯定置式電気起重機
2008/10/04 白い”みなと”
2008/09/23 乾いた空に目を細め
2008/09/19 月夜に舞え!
2008/08/11 囚われのランドマークⅡ
2008/08/03 流れゆく時が町の輪郭を描いてゆく
2008/07/23 小さな古ぼけた白い記憶の跡
2008/06/19 花咲く町の花咲く団地、花散る日を静かに待つ
2008/06/09 軽井沢から横浜を望む
2008/06/07 ホテルはリバーサイド
2008/06/03 崖の上の一本の木の小さな小さな物語
2008/05/26 それぞれの思いの残像-みなとみらいPM0730
2008/05/23 みなとみらいにはトンネルがある
2008/05/15 黒の町の白き縁
2008/05/14 幾つもの人の足跡と共に
2008/05/03 消えた町は緑の町
2008/04/21 地を埋め、天を目指し
2008/04/17 破壊の丘、その名は横濱開洋亭
2008/04/08 ゆるりゆるりと散る
2008/02/13 港の潮風の通り道
2008/02/08 鉄は光を放ち、町は形を成す
2008/02/03 ミナト・雪だるま二景
2008/01/30 濱の夜景を見て思ふ
2007/12/11 街の色と空気の色
2007/12/02 白き灯りをくぐると、最後の月が始まる
2007/11/30 この桟橋の先に見える"みらい"へ
2007/11/20 ほんの一瞬の瞬きの瞬間に
2007/11/19 曲がった道のその先の水面の灯りを
2007/11/18 花の塔、青の塔
2007/11/17 港の欠片の残る場所から灯りを眺める
2007/11/14 平日、赤レンガ倉庫を通り過ぎる
2007/11/05 2.6$の夜景
2007/11/03 みなとのビルは、空に向かう
2007/11/01 水の流れ、光の流れ


Posted by 昌虎・ショージ at 2013/05/30