2012/11/12 22:57:37

ヨコハマ

2012/11/12 我は猫である
2012/10/17 ざーざー雨の桜木町
2012/10/16 赤い電車の赤い神社
2011/09/01 曲がりくねった運河沿いの小さな歴史
2011/07/21 時の溜まり留まる駅
2011/06/28 ギャラリーカフェの企画展に参加します!
2011/06/24 なんとなく黄金町
2011/06/20 水の上に留まる小さな歴史
2011/06/12 フェンスの向こうに続く潮風
2011/06/06 共に消える細い道
2011/06/01 騒がしい雑音の中の静かな流れ
2011/05/29 堀割川と船のある光景
2011/05/26 ひっそり静かに一六縁日
2011/02/13 野毛の七福、ものぐさ巡り
2010/11/10 この先の歴史に続く静かな通り
2010/11/07 夜の野毛、ふらつき流れる人の人生
2010/10/12 日の出路地裏、戦後の歩み
2010/10/09 観覧車に背を向けて帰る川の道
2010/10/05 教会の港町の風を感じて歩く
2010/08/01 土の下に埋もれた歴史
2010/06/18 梅雨の夜の雨の小さな雫の音
2010/06/01 イヌは時々散歩に来るが、サルもキジもきっと来ない
2010/05/29 急な階段ひと休み
2010/05/25 静かな路地の道しるべ
2010/04/06 崖の下の荒れた地の桜達
2010/03/23 横浜モアイ
2010/02/24 かつて見上げた空は少しずつ
2010/02/15 乾いた空気に響く光
2010/01/25 鉄の板の奥の記憶
2010/01/20 無機質なその場所で感じた小さな温もり
2010/01/17 
2010/01/15 冬の風にぼやりと浮かぶトンガリ達
2010/01/13 青く晴れた日に照る赤い電車
2010/01/10 同じ世界でそれぞれが歩む時間
2010/01/07 乾いた空気の中の暖色
2010/01/05 空は朱に染まり、小さな灯りが点を成す
2009/12/30 パン屋は濱の要所に出没する
2009/12/27 野毛の路地、とても可愛い古風なお店
2009/12/25 なんとなく、なんとなく、クリスマス
2009/12/23 濱の獅子ゆず風呂に入れ
2009/12/18 冷たい風に聖夜を待ちわびた土の水
2009/12/16 街角にもクリスマスはやってくる(4)
2009/12/14 街角にもクリスマスはやってくる(3)
2009/12/11 街角にもクリスマスはやってくる(2)
2009/12/09 街角にもクリスマスはやってくる(1)
2009/12/06 昨日の夜に聞いた音
2009/12/03 その上、その先、その光
2009/12/01 幾重もの時代が流れる”みなと”の景色
2009/11/30 薄暗い水の底が色を成す時
2009/11/26 元々服屋のFukuya Cafe
2009/11/22 裕福な丘横浜のクリスマス
2009/11/18 彼女が見上げた冬の空
2009/11/16 木にツノが生えると米になる
2009/11/14 犬は退屈、酉の市
2009/11/11 陽の当たらない場所に架かる橋
2009/11/09 まゆげの眺める親不孝
2009/11/07 闇の境に広がる淡い光
2009/11/01 ビルの狭間に漂う歴史と気品
2009/10/28 KQ稲荷
2009/10/27 濱・栗三年・柿八年
2009/10/24 追伸、思い出は・・・
2009/10/23 たねはいつまで空に浮かぶ
2009/10/19 駐車場の上から見つめた町
2009/10/16 七ツノ福ノ湯、解体ス
2009/10/14 港ヨコハマへの行先案内
2009/10/12 喧騒の少し上の風の中
2009/10/09 車道に投げられた轟音に流れる景色
2009/10/05 川のない橋、川久保橋
2009/10/03 宴は賑やかに始まり静かに終わる
2009/09/30 のげのき
2009/09/28 風は青い地下から丘に吹く
2009/09/27 黄金・町・人
2009/09/16 看板と言う名の看板
2009/09/14 山に生まれ、騒がしい海へと続く川
2009/09/12 錆びて霞んだ風の丘、多くの人が歩んだ道
2009/09/09 灰色と水色消えて、黄金となる
2009/09/07 遮る夜を乗り越えて
2009/09/03 街の空気を閉ざす町
2009/09/02 祭りのまえの静けさ
2009/08/31 ひとり、たねまる
2009/08/27 漂う火に送られて、月に向かって戻りゆく
2009/08/25 黒船の見えた海は、遠く光る工場夜景
2009/08/23 ある夜、猛獣に出会ったⅣ 若葉町へ
2009/08/20 歴史なき”発祥”の地


Posted by 昌虎・ショージ at 2012/11/12