2013/07/25 23:24:21

夜景

2013/07/25 開いてないようで開いている福富町のどら焼き屋
2013/07/23 大岡川には何かが流れ何かが潜む
2013/07/09 黄金色の横浜富士
2013/06/11 のげのふどうさま
2013/05/30 季節外れの紅葉をぼんやり眺める
2013/05/17 だから心の色を撒き散らそう!
2013/05/15 御礼、御礼、ズラネコ御礼
2013/05/09 静かな路地の仏具屋前のバス通り
2013/05/02 川の記憶、南区のヘビ道へ
2013/04/27 灯りを閉ざして揺れる雲、流れる雲を照らす月
2013/04/25 過去はどんなに暗くとも猫は夜招く
2013/04/24 今年も会えた八重桜
2013/04/18 野毛たべもの横丁(旧)
2013/04/12 大岡川の近くにあった福乃湯けむり
2013/03/27 桃玄桜
2013/03/26 夜桜大岡川~リリーさんの降りた場所
2013/03/09 吉田町「濱新」、しばしのお別れ
2013/03/09 脈絡なき風景の脈絡ある空間
2013/02/26 おもちゃのポニー消ゆ
2013/02/22 巡り巡って、蛍の坂
2013/02/19 静かな路の風を浴びる
2013/02/15 トートーネコ
2013/02/09 裏と言う名のブランド
2013/02/01 安全、安心、中華街
2013/01/21 残雪~灯りの下の孤独な道
2013/01/15 残雪~ゆずのいたからっぽの木
2013/01/13 時代の軋む音の留まる場所
2013/01/12 螺旋の街、19:30
2013/01/07 怪しく素敵な文化の風の吹く街
2012/12/27 新山下に旧国鉄の鉄道橋
2012/12/25 地味で温かい工事現場のクリスマス
2012/12/24 幸せを求める人が集う夜
2012/12/23 夜の街には小さな灯りが散らばっている
2012/12/21 静かな週末の全館点灯
2012/12/20 横浜にクリスマスがやってくる(3)
2012/12/13 横浜にクリスマスがやってくる(2)
2012/12/12 横浜にクリスマスがやってくる(1)
2012/12/11 野毛山どーむは、水の歴史
2012/12/09 静かな広い広い公園のクリスマス
2012/11/27 どんぐりかな? どんぐりじゃないよ
2012/11/26 静かな野毛山クリスマス
2012/11/23 尻をこすって火をつけろ!
2012/11/20 路地裏にパン屋のある風景3(かもめパン)
2012/11/16 路地裏にパン屋のある風景1(開勢堂ベーカリー)
2012/11/14 万国橋ビル、消ゆ
2012/11/12 我は猫である
2012/11/09 静かなるジャックモール
2012/11/07 潮風と光の交差する場所
2012/11/05 アウトレイジな猫
2012/10/29 野毛の山からノーエー
2012/10/26 街の絵を塗りつぶした街
2012/10/19 この街のこの風は、川沿いに流れる
2012/10/18 クリスマス、始まります
2012/10/17 ざーざー雨の桜木町
2012/10/16 赤い電車の赤い神社
2012/09/30 嵐去り、風を残して、月灯る
2012/09/28 赤い電車の光跡、無垢で清らかな光
2012/09/25 赤い電車のホームから漏れる温もり
2012/09/23 子安漁港と新浦島橋
2012/09/02 ぶる~む~ん
2012/08/20 町は走り、空を歪める
2012/08/14 時代の遊びと時代の余裕
2012/07/27 みなとみらいにはトンネルがある(2)
2012/07/24 恐怖のアンパンマン
2012/07/06 暗がりの高架下の狭間に指すは町の光
2012/07/02 トーキュートンネル
2012/06/28 とても偉いお方の大きな銅像
2012/06/27 ユンボとチャシロ
2012/06/15 横浜の静止する日
2012/05/29 知っている町の知らない景色
2012/05/16 井土ヶ谷ディズニーランド
2012/05/11 空に迫るもの
2012/05/10 くすんだ色の不思議な時代の空間で
2012/05/04 運河の向こうから、運河の暗がりから
2012/04/26 運河沿いの静かな出口
2012/04/23 さくら・大岡川#12
2012/04/22 さくら・大岡川#11
2012/04/21 さくら・大岡川#10
2012/04/20 さくら・大岡川#9
2012/04/19 さくら・大岡川#8
2012/04/18 さくら・大岡川#7
2012/04/17 さくら・大岡川#6
2012/04/16 さくら・大岡川#5
2012/04/15 さくら・大岡川#4
2012/04/14 さくら・大岡川#3
2012/04/13 さくら・大岡川#2
2012/04/11 楽しむのは散った後
2012/03/26 竜宮城は消えてゆく
2012/03/24 【お知らせ】ヨコハマアートデパートメント#01
2012/03/19 いつものみせで待ってます
2012/02/20 酒はコップに3杯まで
2012/02/18 雨に濡れた虹色の街
2012/02/13 三味線の音色であふれていた街(2)
2012/02/08 時の止まった野毛の夜
2012/02/05 赤と蒼の境の刻
2012/01/30 生と死の境
2012/01/26 三味線の音色であふれていた街(1)
2012/01/17 何となく違和感のあった夜
2012/01/12 水の音と市電の音
2011/12/18 伊勢佐木、もうすぐクリスマス
2011/12/15 虹色アンパンマン
2011/11/23 20120331@YCC
2011/11/16 最後のその前に
2011/11/15 夜、猫の思ふこと
2011/11/12 夢は夜開く
2011/11/11 放送禁止?@夜展
2011/11/10 大岡川リバーサイド@夜展
2011/11/07 川沿いの風と時間に
2011/11/03 よよよいよよよい酉の市(+お知らせ)
2011/10/28 おぢさんたちのアウトドア
2011/10/13 曲がって、揺れて、楽しんで
2011/10/12 フラフラと怪しい雰囲気をアートとして楽しむ
2011/10/10 バブルの破片はどこにある
2011/09/29 なんとなく消えて、さりげなく出来たもの
2011/09/21 いつもの、あらしの、わすれもの
2011/09/01 曲がりくねった運河沿いの小さな歴史
2011/08/26 踏切、京急、電車、寺
2011/08/05 もしもし亀よ
2011/08/01 清水ヶ丘への秘密の道
2011/07/21 時の溜まり留まる駅
2011/07/19 下町通りのナンデモ商店
2011/07/13 赤いくつくつ
2011/07/10 ロボットが待っている
2011/07/04 夏の宵、夕焼け小焼けの猫ひとり
2011/06/28 ギャラリーカフェの企画展に参加します!
2011/06/24 なんとなく黄金町
2011/06/20 水の上に留まる小さな歴史
2011/06/16 街灯の奥に見えるは小さな夜景
2011/06/14 小さな流れと歴史の揺らぎ
2011/06/12 フェンスの向こうに続く潮風
2011/06/09 路地の奥に消えた白い光景
2011/06/08 かなざわかまくら北向
2011/06/01 騒がしい雑音の中の静かな流れ
2011/05/29 堀割川と船のある光景
2011/05/26 ひっそり静かに一六縁日
2011/05/18 残された裏横浜の残された昭和の一角
2011/05/09 笑顔と音を消した冷たい鉄板
2011/05/06 紅葉坂のツツジの谷
2011/04/18 桜、水面のヘアーライン
2011/04/15 サクラのトンネルを抜けると春だった
2011/04/12 ゆっくり静かに、さくら咲く
2011/04/10 この先の二人の人生のために
2011/03/02 だから春よ来い、早く春よ来い
2011/02/28 彼の時間と彼女の空間、彼女の時間と彼の空間
2011/02/13 野毛の七福、ものぐさ巡り
2011/01/07 或る寒い冬の時間の隙間
2010/12/27 根岸屋跡の角の店
2010/12/25 みなとの聖夜は遠く運河の水面の中に
2010/12/24 イヴの夜の川沿いの小さな教会
2010/12/23 現場は萌えている
2010/12/19 大岡川にサクラ咲く
2010/12/15 睨む猫の眼、ここもクリスマス
2010/12/08 夜の商店街に響く聖夜の足音
2010/12/06 裏通りで、クリスマスに気付く冬
2010/12/01 釣り糸は黒い海の奥深く
2010/11/29 昼の光、夜の光、昼の響き、夜の響き
2010/11/28 何となくのまちづくりのポストカード
2010/11/19 非日常から少し寂しくなった街
2010/11/10 この先の歴史に続く静かな通り
2010/11/09 鎖で閉ざされた港町の潮風
2010/11/07 夜の野毛、ふらつき流れる人の人生
2010/10/12 日の出路地裏、戦後の歩み
2010/10/09 観覧車に背を向けて帰る川の道
2010/10/05 教会の港町の風を感じて歩く
2010/09/22 つもりの十五夜
2010/09/30 行き止まりの歩道にかつてあったもの
2010/09/28 寄り道のない水面を、風が寂しく吹いている
2010/09/21 映画館はこの先・・・
2010/09/19 大神輿の帰還
2010/09/17 お三ノ宮、まだ静か
2010/09/14 ノスタルジックな街の気になるモノ
2010/09/12 夜の町、赤色の空間の中の二人
2010/09/11 21世紀、横浜から消えたもの
2010/08/27 地下鉄が地下に潜った場所の今
2010/08/22 みなとを上がり、猫劇場へと続く道
2010/08/11 朽ち果てた横浜の歴史、最後の小学校
2010/08/09 歪んだ空間に違和感なく
2010/08/01 土の下に埋もれた歴史
2010/07/27 香-kaori-の居た街
2010/07/22 ミオカの裏の小さな昭和
2010/07/03 「香-kaori-」 伊勢佐木、若葉、黄金+猫
2010/06/18 梅雨の夜の雨の小さな雫の音
2010/06/11 でこっぱち
2010/06/05 軸には水が揺れ、風が流れていた
2010/06/01 イヌは時々散歩に来るが、サルもキジもきっと来ない
2010/05/25 静かな路地の道しるべ
2010/05/21 夜の街を見上げる小さな小さな白い花
2010/05/18 空の閉ざされた道、空へと向う道
2010/05/06 ごちそうはそこにある
2010/05/02 数分、数日、数年の記憶の景色
2010/04/20 散った桜を名残る夜
2010/04/18 その急な道は桜のトンネル
2010/04/15 「カミオ」と「ミオカ」
2010/04/11 みなとみらい、桜通りに流れた時刻
2010/04/05 寒暖に少し乱れる桜の花
2010/04/02 綺麗に咲き乱れるのは人の為ではない
2010/04/01 プラチナロードにさくら咲く
2010/03/25 大岡川に再び桜がやって来る
2010/03/23 横浜モアイ
2010/03/22 少しずつさくらの花が眼を覚ます
2010/03/17 龍馬はここにいる
2010/02/25 濱マイクのいた頃
2010/02/24 かつて見上げた空は少しずつ
2010/02/07 乾いた都心の空に眠りにつく
2010/01/25 鉄の板の奥の記憶
2010/01/20 無機質なその場所で感じた小さな温もり
2010/01/15 冬の風にぼやりと浮かぶトンガリ達
2010/01/07 乾いた空気の中の暖色
2010/01/05 空は朱に染まり、小さな灯りが点を成す
2010/01/01 昇る前の初日を遮る地球の影
2009/12/27 野毛の路地、とても可愛い古風なお店
2009/12/25 なんとなく、なんとなく、クリスマス
2009/12/22 ほんの少しだけのとても大きな時間の流れ
2009/12/20 大岡川にキャンドルの灯った夜
2009/12/16 街角にもクリスマスはやってくる(4)
2009/12/14 街角にもクリスマスはやってくる(3)
2009/12/11 街角にもクリスマスはやってくる(2)
2009/12/09 街角にもクリスマスはやってくる(1)
2009/12/06 昨日の夜に聞いた音
2009/12/03 その上、その先、その光
2009/12/01 幾重もの時代が流れる”みなと”の景色
2009/11/30 薄暗い水の底が色を成す時
2009/11/22 裕福な丘横浜のクリスマス
2009/11/18 彼女が見上げた冬の空
2009/11/16 木にツノが生えると米になる
2009/11/14 犬は退屈、酉の市
2009/11/11 陽の当たらない場所に架かる橋
2009/11/07 闇の境に広がる淡い光
2009/11/01 ビルの狭間に漂う歴史と気品
2009/10/19 駐車場の上から見つめた町
2009/10/14 港ヨコハマへの行先案内
2009/10/12 喧騒の少し上の風の中
2009/10/05 川のない橋、川久保橋
2009/10/03 宴は賑やかに始まり静かに終わる
2009/09/30 のげのき
2009/09/28 風は青い地下から丘に吹く
2009/09/16 看板と言う名の看板
2009/09/14 山に生まれ、騒がしい海へと続く川
2009/09/12 錆びて霞んだ風の丘、多くの人が歩んだ道
2009/09/09 灰色と水色消えて、黄金となる
2009/09/07 遮る夜を乗り越えて
2009/09/03 街の空気を閉ざす町
2009/09/02 祭りのまえの静けさ
2009/08/31 ひとり、たねまる
2009/08/27 漂う火に送られて、月に向かって戻りゆく
2009/08/25 黒船の見えた海は、遠く光る工場夜景
2009/08/23 ある夜、猛獣に出会ったⅣ 若葉町へ
2009/08/18 運河は川辺の町となる
2009/08/13 黒船と世界最古の現役船
2009/08/11 米に千
2009/08/06 不自然であった場所に出来た町
2009/08/04 混乱の空に浮かんだ月
2009/08/03 錆びたゲートの奥の世界
2009/07/30 闇からの視線の先に潮風がある
2009/07/28 潜った先は、急で静かな丘への道
2009/07/25 みなみの夜風はあったかい
2009/07/18 当たり前のように思えていた風景は
2009/07/17 地は人間が自由に出来るものではない
2009/07/12 残された運河から昇る歴史の風
2009/07/09 皆が同じ色を見ているとは限らない
2009/07/07 都会の空には川がない
2009/07/06 洒落たビルはかつての昭和の港町
2009/07/04 梅雨の空、迷子の潮風
2009/06/29 トタンと木造の工業団地
2009/06/25 空地の町は雑草のように埋もれてゆく
2009/06/22 同じ道を照らす光の数
2009/06/19 川沿いの光の箱と人の流れ
2009/06/17 みなとみらいは今日も工事中
2009/06/14 光は過去から未来へと流れる
2009/06/10 山の上の校舎の隅の祈り
2009/06/04 ハーモニカの風が吹く
2009/05/28 我々はその歴史の上を安全に歩いている
2009/05/27 リラックマはここに住む
2009/05/25 井土ヶ谷マリンタワー
2009/05/24 暖かい灯りの路地という空間
2009/05/21 街の灯りと土の風
2009/05/19 色の静まる時間
2009/05/11 河を昇った”ピン結合トラス式”
2009/05/05 美しいのは光に浮かぶ姿だけではない
2009/05/02 みなとの海岸に残る人の気配
2009/04/26 街を隔てる隙間に漂う空気
2009/04/22 高架の奥の消えたリバーサイド
2009/04/04 サクラ、さくら、咲く桜
2009/04/03 光はもうすぐ桜を染める
2009/04/01 風の暖かさ、空気の寒さ、花の色
2009/03/31 幸、そうそう
2009/03/22 狭い空白から見た街の背中
2009/03/19 その先はもうすぐ桜の道となる
2009/03/17 整えられた歴史
2009/03/14 目立たぬ裏道の歴史
2009/03/09 桜の木陰、材木屋の木陰
2009/02/22 彼らの眼に入り込む光
2009/02/16 路地の暗闇、ネオンの湯煙
2009/02/10 喧騒を繋ぐ細き空間
2009/02/06 不自然だった場所
2009/02/02 冬の潮風、消えた四季に舞う
2009/01/30 人の集まる時間、人の流れる時間
2009/01/20 その看板は横に読む
2009/01/15 海は遠く、今は騒々しい町を見守りゆく
2009/01/13 通り過ぎ、すれ違う川沿いの道
2009/01/12 夜、知らない裏路を歩く
2009/01/07 潮風は其の先の光のビルの足元から流れ来る
2008/12/31 迎え火
2008/12/29 アメリカは、街道沿いの住宅街にある
2008/12/25 きっと正しきクリスマス
2008/12/18 虹色のぷろむなあど
2008/12/14 日出ル町のクリスマス
2008/12/12 青く染まった冬の町の空間
2008/12/11 少し先、でもすぐにクリスマス
2008/12/06 冬の街の風
2008/12/03 真夜中の遠回り
2008/11/21 水の音、刻まれた記憶の波長
2008/11/19 滅多に通らない歩道橋の上の光
2008/11/17 ハマの二丁目、日本橋
2008/11/11 ある夜、猛獣に出会ったⅢ
2008/11/04 忘れかけた記憶の断片は
2008/11/01 路地の窪みの石畳に湯の煙る夜
2008/10/29 住宅街の路地を巡るとケーキ屋さん
2008/10/27 この場所で感じる最後の夜風
2008/10/25 フェンスの中の動かざる存在
2008/10/23 区境の運河は土になり
2008/10/20 頭上の電車は消え、そして・・・
2008/10/17 ザキのツチ
2008/10/15 煤けた線路、レールの音、時代の風
2008/10/13 光は溢れ続けている
2008/10/11 横濱黄金町リバーサイドに吹いた潮風
2008/10/07 石畳と赤煉瓦の銭湯
2008/10/03 路地の奥の木造長屋の奥の灯り
2008/09/30 角を曲がれば”カムカム亭”
2008/09/22 この地に留まった自分、この地に留まらせたモノ
2008/09/19 月夜に舞え!
2008/09/17 見上げれば、昭和の夜空
2008/09/15 黄金町のガード下に灯りが戻った日
2008/09/14 祭り、男の背
2008/09/12 DONDONと言う名の響き
2008/09/05 静かな街の大きな祭りの小さな灯り
2008/08/25 横浜に住み始めた頃の小さな小さな物語
2008/08/23 暗闇に世界は別れて繋がりゆく
2008/08/21 何となくホッとする俗なもの
2008/08/17 草と空地とアスファルト
2008/08/11 囚われのランドマークⅡ
2008/08/09 街の谷間に背を向けて
2008/08/07 黄金町駅下車、伊勢佐木経由
2008/08/05 潮風に”鈴虫”響く町
2008/08/03 流れゆく時が町の輪郭を描いてゆく
2008/08/01 サイタ、サイタ、向日葵咲いた
2008/07/30 電車は夜更けの風となり
2008/07/26 小さな光の粒に集う想い
2008/07/23 小さな古ぼけた白い記憶の跡
2008/07/17 ザキノキ
2008/07/15 道の狭間の光の舞台に彼女はいた
2008/07/11 解き放たれ、やがて壁に遮られ
2008/07/09 静かな谷の石垣で、もうすぐ到着する電車を待つ
2008/07/08 あの頃のアメリカのあった横浜へ
2008/07/07 境界に幾重にも結ばれた人の繋がり
2008/07/04 海へ、土へ、光へ、天へ
2008/07/01 路地を潤す赤き井戸
2008/06/30 遮断は時に楽しむもの
2008/06/27 少しずつ削られてゆく”白き”記憶
2008/06/25 個性なき町に、色を残す物
2008/06/21 その月は、無機質な町を見下ろす
2008/06/14 幻像の中の現実
2008/06/13 横浜埋蔵金、発掘される・・・
2008/06/11 銭湯に灯りが点る頃、僕は駅に向かう
2008/06/09 軽井沢から横浜を望む
2008/06/07 ホテルはリバーサイド
2008/06/03 崖の上の一本の木の小さな小さな物語
2008/05/30 かつての綺麗な海岸を潜る
2008/05/28 「番外編」或る静かな港町~鞆の浦
2008/05/27 ある夜、猛獣に出会ったⅡ
2008/05/14 幾つもの人の足跡と共に
2008/05/13 濱の灯りを背にして上る
2008/05/10 町のノイズ、街のリズム
2008/05/08 日出ル町、人笑フ町
2008/05/05 ガラスを隔てた時間の差
2008/05/03 消えた町は緑の町
2008/04/27 潮風と刻が静かに通り過ぎる場所
2008/04/25 静かな街、輝く街
2008/03/22 月、街、灯、早桜
2008/03/21 サクラ・マツ
2008/03/13 ここは桜で満ちあふれる
2008/02/26 潮風は町の間を通り抜ける
2008/02/19 公園と光と木、そして乾いた空気
2008/02/17 タワーの中のランドマーク
2008/02/14 心の奥の暗闇
2008/02/13 港の潮風の通り道
2008/02/07 横浜0地点Ⅱ-其の光の先
2008/01/31 時代の境目
2008/01/30 濱の夜景を見て思ふ
2008/01/26 右を流れろ、そこを曲がれば海がある
2008/01/22 運河の向こうのエルドラド
2008/01/17 夕暮れ、光、石の橋
2008/01/16 或る小さな造船所
2008/01/12 冬の足音
2008/01/06 不動の地、変わり行く港町
2008/01/04 赤い丘の祈り
2007/12/29 水門
2007/12/25 月下のクリスマスの夜に
2007/12/24 光のツリーに祈りを捧げる
2007/12/24 イブを迎える人達へⅢ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅡ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅠ
2007/12/22 サンタはきっとやって来る
2007/12/21 人通りのクリスマスに背を向けて
2007/12/20 聖夜の足音~Round Christmas
2007/12/19 聖夜の足音~塔
2007/12/18 聖夜の足音~遠い街に乾杯
2007/12/17 聖夜の足音~白き街の夜
2007/12/13 無数の灯りに道は彩られ
2007/12/12 赤色の花の下、赤色の道を歩いて
2007/12/11 街の色と空気の色
2007/12/10 帰り道、見上げればクリスマス
2007/12/09 S・O・K・O
2007/12/07 谷間のクリスマス
2007/12/06 横濱時間の流れる場所
2007/12/05 かつて馬の駆け抜けた記憶
2007/12/04 deep deep Christmas
2007/12/03 秋色の街、冬色の光
2007/12/02 白き灯りをくぐると、最後の月が始まる
2007/12/01 濁った空を寂しく照らすモノ
2007/11/30 この桟橋の先に見える"みらい"へ
2007/11/29 神経質な時代を見下ろそう
2007/11/28 工事現場のクリスマス
2007/11/27 水面に青く揺らめくクリスマス
2007/11/27 町中にペンキを撒き散らせ!!
2007/11/25 最後に残された場所
2007/11/22 番外編 TokyoMidtown 1st Christmas
2007/11/21 夜空にも色があり、夜道にも色がある
2007/11/20 ほんの一瞬の瞬きの瞬間に
2007/11/19 曲がった道のその先の水面の灯りを
2007/11/18 花の塔、青の塔
2007/11/17 港の欠片の残る場所から灯りを眺める
2007/11/16 裏横浜の道、大きなランタンが灯っている
2007/11/15 港の奥のおとぎの世界
2007/11/14 平日、赤レンガ倉庫を通り過ぎる
2007/11/13 矢印の向こう側
2007/11/10 アノ映画館
2007/11/09 ほんのりとした灯りの道を歩く
2007/11/08 何となくクリスマス
2007/11/07 笑顔の薬局
2007/11/05 2.6$の夜景
2007/11/01 水の流れ、光の流れ
2007/10/30 ある三日月の夜
2007/10/27 週末、あの人の待つ場所へ
2007/10/24 船溜り、水面の夜
2007/10/22 ZAIM PM08:08


Posted by 昌虎・ショージ at 2013/07/25