2010/03/17 22:47:51
夜景
2010/03/17 龍馬はここにいる
2010/02/25 濱マイクのいた頃
2010/02/24 かつて見上げた空は少しずつ
2010/02/07 乾いた都心の空に眠りにつく
2010/01/25 鉄の板の奥の記憶
2010/01/20 無機質なその場所で感じた小さな温もり
2010/01/15 冬の風にぼやりと浮かぶトンガリ達
2010/01/07 乾いた空気の中の暖色
2010/01/05 空は朱に染まり、小さな灯りが点を成す
2010/01/01 昇る前の初日を遮る地球の影
2009/12/27 野毛の路地、とても可愛い古風なお店
2009/12/25 なんとなく、なんとなく、クリスマス
2009/12/22 ほんの少しだけのとても大きな時間の流れ
2009/12/20 大岡川にキャンドルの灯った夜
2009/12/16 街角にもクリスマスはやってくる(4)
2009/12/14 街角にもクリスマスはやってくる(3)
2009/12/11 街角にもクリスマスはやってくる(2)
2009/12/09 街角にもクリスマスはやってくる(1)
2009/12/06 昨日の夜に聞いた音
2009/12/03 その上、その先、その光
2009/12/01 幾重もの時代が流れる”みなと”の景色
2009/11/30 薄暗い水の底が色を成す時
2009/11/22 裕福な丘横浜のクリスマス
2009/11/18 彼女が見上げた冬の空
2009/11/16 木にツノが生えると米になる
2009/11/14 犬は退屈、酉の市
2009/11/11 陽の当たらない場所に架かる橋
2009/11/07 闇の境に広がる淡い光
2009/11/01 ビルの狭間に漂う歴史と気品
2009/10/19 駐車場の上から見つめた町
2009/10/14 港ヨコハマへの行先案内
2009/10/12 喧騒の少し上の風の中
2009/10/05 川のない橋、川久保橋
2009/10/03 宴は賑やかに始まり静かに終わる
2009/09/30 のげのき
2009/09/28 風は青い地下から丘に吹く
2009/09/16 看板と言う名の看板
2009/09/14 山に生まれ、騒がしい海へと続く川
2009/09/12 錆びて霞んだ風の丘、多くの人が歩んだ道
2009/09/09 灰色と水色消えて、黄金となる
2009/09/07 遮る夜を乗り越えて
2009/09/03 街の空気を閉ざす町
2009/09/02 祭りのまえの静けさ
2009/08/31 ひとり、たねまる
2009/08/27 漂う火に送られて、月に向かって戻りゆく
2009/08/25 黒船の見えた海は、遠く光る工場夜景
2009/08/23 ある夜、猛獣に出会ったⅣ 若葉町へ
2009/08/18 運河は川辺の町となる
2009/08/13 黒船と世界最古の現役船
2009/08/11 米に千
2009/08/06 不自然であった場所に出来た町
2009/08/04 混乱の空に浮かんだ月
2009/08/03 錆びたゲートの奥の世界
2009/07/30 闇からの視線の先に潮風がある
2009/07/28 潜った先は、急で静かな丘への道
2009/07/25 みなみの夜風はあったかい
2009/07/18 当たり前のように思えていた風景は
2009/07/17 地は人間が自由に出来るものではない
2009/07/12 残された運河から昇る歴史の風
2009/07/09 皆が同じ色を見ているとは限らない
2009/07/07 都会の空には川がない
2009/07/06 洒落たビルはかつての昭和の港町
2009/07/04 梅雨の空、迷子の潮風
2009/06/29 トタンと木造の工業団地
2009/06/25 空地の町は雑草のように埋もれてゆく
2009/06/22 同じ道を照らす光の数
2009/06/19 川沿いの光の箱と人の流れ
2009/06/17 みなとみらいは今日も工事中
2009/06/14 光は過去から未来へと流れる
2009/06/10 山の上の校舎の隅の祈り
2009/06/04 ハーモニカの風が吹く
2009/05/28 我々はその歴史の上を安全に歩いている
2009/05/27 リラックマはここに住む
2009/05/25 井土ヶ谷マリンタワー
2009/05/24 暖かい灯りの路地という空間
2009/05/21 街の灯りと土の風
2009/05/19 色の静まる時間
2009/05/11 河を昇った”ピン結合トラス式”
2009/05/05 美しいのは光に浮かぶ姿だけではない
2009/05/02 みなとの海岸に残る人の気配
2009/04/26 街を隔てる隙間に漂う空気
2009/04/22 高架の奥の消えたリバーサイド
2009/04/04 サクラ、さくら、咲く桜
2009/04/03 光はもうすぐ桜を染める
2009/04/01 風の暖かさ、空気の寒さ、花の色
2009/03/31 幸、そうそう
2009/03/22 狭い空白から見た街の背中
2009/03/19 その先はもうすぐ桜の道となる
2009/03/17 整えられた歴史
2009/03/14 目立たぬ裏道の歴史
2009/03/09 桜の木陰、材木屋の木陰
2009/02/22 彼らの眼に入り込む光
2009/02/16 路地の暗闇、ネオンの湯煙
2009/02/10 喧騒を繋ぐ細き空間
2009/02/06 不自然だった場所
2009/02/02 冬の潮風、消えた四季に舞う
2009/01/30 人の集まる時間、人の流れる時間
2009/01/20 その看板は横に読む
2009/01/15 海は遠く、今は騒々しい町を見守りゆく
2009/01/13 通り過ぎ、すれ違う川沿いの道
2009/01/12 夜、知らない裏路を歩く
2009/01/07 潮風は其の先の光のビルの足元から流れ来る
2008/12/31 迎え火
2008/12/29 アメリカは、街道沿いの住宅街にある
2008/12/25 きっと正しきクリスマス
2008/12/18 虹色のぷろむなあど
2008/12/14 日出ル町のクリスマス
2008/12/12 青く染まった冬の町の空間
2008/12/11 少し先、でもすぐにクリスマス
2008/12/06 冬の街の風
2008/12/03 真夜中の遠回り
2008/11/21 水の音、刻まれた記憶の波長
2008/11/19 滅多に通らない歩道橋の上の光
2008/11/17 ハマの二丁目、日本橋
2008/11/11 ある夜、猛獣に出会ったⅢ
2008/11/04 忘れかけた記憶の断片は
2008/11/01 路地の窪みの石畳に湯の煙る夜
2008/10/29 住宅街の路地を巡るとケーキ屋さん
2008/10/27 この場所で感じる最後の夜風
2008/10/25 フェンスの中の動かざる存在
2008/10/23 区境の運河は土になり
2008/10/20 頭上の電車は消え、そして・・・
2008/10/17 ザキのツチ
2008/10/15 煤けた線路、レールの音、時代の風
2008/10/13 光は溢れ続けている
2008/10/11 横濱黄金町リバーサイドに吹いた潮風
2008/10/07 石畳と赤煉瓦の銭湯
2008/10/03 路地の奥の木造長屋の奥の灯り
2008/09/30 角を曲がれば”カムカム亭”
2008/09/22 この地に留まった自分、この地に留まらせたモノ
2008/09/20 雲が定めなく行き、水が流れてやまないように
2008/09/19 月夜に舞え!
2008/09/17 見上げれば、昭和の夜空
2008/09/15 黄金町のガード下に灯りが戻った日
2008/09/14 祭り、男の背
2008/09/12 DONDONと言う名の響き
2008/09/05 静かな街の大きな祭りの小さな灯り
2008/08/25 横浜に住み始めた頃の小さな小さな物語
2008/08/23 暗闇に世界は別れて繋がりゆく
2008/08/21 何となくホッとする俗なもの
2008/08/17 草と空地とアスファルト
2008/08/11 囚われのランドマークⅡ
2008/08/09 街の谷間に背を向けて
2008/08/07 黄金町駅下車、伊勢佐木経由
2008/08/05 潮風に”鈴虫”響く町
2008/08/03 流れゆく時が町の輪郭を描いてゆく
2008/08/01 サイタ、サイタ、向日葵咲いた
2008/07/30 電車は夜更けの風となり
2008/07/26 小さな光の粒に集う想い
2008/07/24 不動なるモノの怒り
2008/07/23 小さな古ぼけた白い記憶の跡
2008/07/17 ザキノキ
2008/07/15 道の狭間の光の舞台に彼女はいた
2008/07/11 解き放たれ、やがて壁に遮られ
2008/07/09 静かな谷の石垣で、もうすぐ到着する電車を待つ
2008/07/08 あの頃のアメリカのあった横浜へ
2008/07/07 境界に幾重にも結ばれた人の繋がり
2008/07/04 海へ、土へ、光へ、天へ
2008/07/01 路地を潤す赤き井戸
2008/06/30 遮断は時に楽しむもの
2008/06/27 少しずつ削られてゆく”白き”記憶
2008/06/25 個性なき町に、色を残す物
2008/06/21 その月は、無機質な町を見下ろす
2008/06/14 幻像の中の現実
2008/06/13 横浜埋蔵金、発掘される・・・
2008/06/11 銭湯に灯りが点る頃、僕は駅に向かう
2008/06/09 軽井沢から横浜を望む
2008/06/07 ホテルはリバーサイド
2008/06/03 崖の上の一本の木の小さな小さな物語
2008/05/30 かつての綺麗な海岸を潜る
2008/05/28 「番外編」或る静かな港町~鞆の浦
2008/05/27 ある夜、猛獣に出会ったⅡ
2008/05/14 幾つもの人の足跡と共に
2008/05/13 濱の灯りを背にして上る
2008/05/10 町のノイズ、街のリズム
2008/05/08 日出ル町、人笑フ町
2008/05/05 ガラスを隔てた時間の差
2008/05/03 消えた町は緑の町
2008/04/27 潮風と刻が静かに通り過ぎる場所
2008/04/25 静かな街、輝く街
2008/03/22 月、街、灯、早桜
2008/03/21 サクラ・マツ
2008/03/13 ここは桜で満ちあふれる
2008/02/26 潮風は町の間を通り抜ける
2008/02/19 公園と光と木、そして乾いた空気
2008/02/17 タワーの中のランドマーク
2008/02/14 心の奥の暗闇
2008/02/13 港の潮風の通り道
2008/02/07 横浜0地点Ⅱ-其の光の先
2008/01/31 時代の境目
2008/01/30 濱の夜景を見て思ふ
2008/01/26 右を流れろ、そこを曲がれば海がある
2008/01/22 運河の向こうのエルドラド
2008/01/17 夕暮れ、光、石の橋
2008/01/16 或る小さな造船所
2008/01/12 冬の足音
2008/01/06 不動の地、変わり行く港町
2008/01/04 赤い丘の祈り
2007/12/29 水門
2007/12/25 月下のクリスマスの夜に
2007/12/24 光のツリーに祈りを捧げる
2007/12/24 イブを迎える人達へⅢ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅡ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅠ
2007/12/22 サンタはきっとやって来る
2007/12/21 人通りのクリスマスに背を向けて
2007/12/20 聖夜の足音~Round Christmas
2007/12/19 聖夜の足音~塔
2007/12/18 聖夜の足音~遠い街に乾杯
2007/12/17 聖夜の足音~白き街の夜
2007/12/13 無数の灯りに道は彩られ
2007/12/12 赤色の花の下、赤色の道を歩いて
2007/12/11 街の色と空気の色
2007/12/10 帰り道、見上げればクリスマス
2007/12/09 S・O・K・O
2007/12/07 谷間のクリスマス
2007/12/06 横濱時間の流れる場所
2007/12/05 かつて馬の駆け抜けた記憶
2007/12/04 deep deep Christmas
2007/12/03 秋色の街、冬色の光
2007/12/02 白き灯りをくぐると、最後の月が始まる
2007/12/01 濁った空を寂しく照らすモノ
2007/11/30 この桟橋の先に見える"みらい"へ
2007/11/29 神経質な時代を見下ろそう
2007/11/28 工事現場のクリスマス
2007/11/27 水面に青く揺らめくクリスマス
2007/11/27 町中にペンキを撒き散らせ!!
2007/11/25 最後に残された場所
2007/11/22 番外編 TokyoMidtown 1st Christmas
2007/11/21 夜空にも色があり、夜道にも色がある
2007/11/20 ほんの一瞬の瞬きの瞬間に
2007/11/19 曲がった道のその先の水面の灯りを
2007/11/18 花の塔、青の塔
2007/11/17 港の欠片の残る場所から灯りを眺める
2007/11/16 裏横浜の道、大きなランタンが灯っている
2007/11/15 港の奥のおとぎの世界
2007/11/14 平日、赤レンガ倉庫を通り過ぎる
2007/11/13 矢印の向こう側
2007/11/10 アノ映画館
2007/11/09 ほんのりとした灯りの道を歩く
2007/11/08 何となくクリスマス
2007/11/07 笑顔の薬局
2007/11/05 2.6$の夜景
2007/11/01 水の流れ、光の流れ
2007/10/30 ある三日月の夜
2007/10/27 週末、あの人の待つ場所へ
2007/10/24 船溜り、水面の夜
2007/10/22 ZAIM PM08:08
2010/02/25 濱マイクのいた頃
2010/02/24 かつて見上げた空は少しずつ
2010/02/07 乾いた都心の空に眠りにつく
2010/01/25 鉄の板の奥の記憶
2010/01/20 無機質なその場所で感じた小さな温もり
2010/01/15 冬の風にぼやりと浮かぶトンガリ達
2010/01/07 乾いた空気の中の暖色
2010/01/05 空は朱に染まり、小さな灯りが点を成す
2010/01/01 昇る前の初日を遮る地球の影
2009/12/27 野毛の路地、とても可愛い古風なお店
2009/12/25 なんとなく、なんとなく、クリスマス
2009/12/22 ほんの少しだけのとても大きな時間の流れ
2009/12/20 大岡川にキャンドルの灯った夜
2009/12/16 街角にもクリスマスはやってくる(4)
2009/12/14 街角にもクリスマスはやってくる(3)
2009/12/11 街角にもクリスマスはやってくる(2)
2009/12/09 街角にもクリスマスはやってくる(1)
2009/12/06 昨日の夜に聞いた音
2009/12/03 その上、その先、その光
2009/12/01 幾重もの時代が流れる”みなと”の景色
2009/11/30 薄暗い水の底が色を成す時
2009/11/22 裕福な丘横浜のクリスマス
2009/11/18 彼女が見上げた冬の空
2009/11/16 木にツノが生えると米になる
2009/11/14 犬は退屈、酉の市
2009/11/11 陽の当たらない場所に架かる橋
2009/11/07 闇の境に広がる淡い光
2009/11/01 ビルの狭間に漂う歴史と気品
2009/10/19 駐車場の上から見つめた町
2009/10/14 港ヨコハマへの行先案内
2009/10/12 喧騒の少し上の風の中
2009/10/05 川のない橋、川久保橋
2009/10/03 宴は賑やかに始まり静かに終わる
2009/09/30 のげのき
2009/09/28 風は青い地下から丘に吹く
2009/09/16 看板と言う名の看板
2009/09/14 山に生まれ、騒がしい海へと続く川
2009/09/12 錆びて霞んだ風の丘、多くの人が歩んだ道
2009/09/09 灰色と水色消えて、黄金となる
2009/09/07 遮る夜を乗り越えて
2009/09/03 街の空気を閉ざす町
2009/09/02 祭りのまえの静けさ
2009/08/31 ひとり、たねまる
2009/08/27 漂う火に送られて、月に向かって戻りゆく
2009/08/25 黒船の見えた海は、遠く光る工場夜景
2009/08/23 ある夜、猛獣に出会ったⅣ 若葉町へ
2009/08/18 運河は川辺の町となる
2009/08/13 黒船と世界最古の現役船
2009/08/11 米に千
2009/08/06 不自然であった場所に出来た町
2009/08/04 混乱の空に浮かんだ月
2009/08/03 錆びたゲートの奥の世界
2009/07/30 闇からの視線の先に潮風がある
2009/07/28 潜った先は、急で静かな丘への道
2009/07/25 みなみの夜風はあったかい
2009/07/18 当たり前のように思えていた風景は
2009/07/17 地は人間が自由に出来るものではない
2009/07/12 残された運河から昇る歴史の風
2009/07/09 皆が同じ色を見ているとは限らない
2009/07/07 都会の空には川がない
2009/07/06 洒落たビルはかつての昭和の港町
2009/07/04 梅雨の空、迷子の潮風
2009/06/29 トタンと木造の工業団地
2009/06/25 空地の町は雑草のように埋もれてゆく
2009/06/22 同じ道を照らす光の数
2009/06/19 川沿いの光の箱と人の流れ
2009/06/17 みなとみらいは今日も工事中
2009/06/14 光は過去から未来へと流れる
2009/06/10 山の上の校舎の隅の祈り
2009/06/04 ハーモニカの風が吹く
2009/05/28 我々はその歴史の上を安全に歩いている
2009/05/27 リラックマはここに住む
2009/05/25 井土ヶ谷マリンタワー
2009/05/24 暖かい灯りの路地という空間
2009/05/21 街の灯りと土の風
2009/05/19 色の静まる時間
2009/05/11 河を昇った”ピン結合トラス式”
2009/05/05 美しいのは光に浮かぶ姿だけではない
2009/05/02 みなとの海岸に残る人の気配
2009/04/26 街を隔てる隙間に漂う空気
2009/04/22 高架の奥の消えたリバーサイド
2009/04/04 サクラ、さくら、咲く桜
2009/04/03 光はもうすぐ桜を染める
2009/04/01 風の暖かさ、空気の寒さ、花の色
2009/03/31 幸、そうそう
2009/03/22 狭い空白から見た街の背中
2009/03/19 その先はもうすぐ桜の道となる
2009/03/17 整えられた歴史
2009/03/14 目立たぬ裏道の歴史
2009/03/09 桜の木陰、材木屋の木陰
2009/02/22 彼らの眼に入り込む光
2009/02/16 路地の暗闇、ネオンの湯煙
2009/02/10 喧騒を繋ぐ細き空間
2009/02/06 不自然だった場所
2009/02/02 冬の潮風、消えた四季に舞う
2009/01/30 人の集まる時間、人の流れる時間
2009/01/20 その看板は横に読む
2009/01/15 海は遠く、今は騒々しい町を見守りゆく
2009/01/13 通り過ぎ、すれ違う川沿いの道
2009/01/12 夜、知らない裏路を歩く
2009/01/07 潮風は其の先の光のビルの足元から流れ来る
2008/12/31 迎え火
2008/12/29 アメリカは、街道沿いの住宅街にある
2008/12/25 きっと正しきクリスマス
2008/12/18 虹色のぷろむなあど
2008/12/14 日出ル町のクリスマス
2008/12/12 青く染まった冬の町の空間
2008/12/11 少し先、でもすぐにクリスマス
2008/12/06 冬の街の風
2008/12/03 真夜中の遠回り
2008/11/21 水の音、刻まれた記憶の波長
2008/11/19 滅多に通らない歩道橋の上の光
2008/11/17 ハマの二丁目、日本橋
2008/11/11 ある夜、猛獣に出会ったⅢ
2008/11/04 忘れかけた記憶の断片は
2008/11/01 路地の窪みの石畳に湯の煙る夜
2008/10/29 住宅街の路地を巡るとケーキ屋さん
2008/10/27 この場所で感じる最後の夜風
2008/10/25 フェンスの中の動かざる存在
2008/10/23 区境の運河は土になり
2008/10/20 頭上の電車は消え、そして・・・
2008/10/17 ザキのツチ
2008/10/15 煤けた線路、レールの音、時代の風
2008/10/13 光は溢れ続けている
2008/10/11 横濱黄金町リバーサイドに吹いた潮風
2008/10/07 石畳と赤煉瓦の銭湯
2008/10/03 路地の奥の木造長屋の奥の灯り
2008/09/30 角を曲がれば”カムカム亭”
2008/09/22 この地に留まった自分、この地に留まらせたモノ
2008/09/20 雲が定めなく行き、水が流れてやまないように
2008/09/19 月夜に舞え!
2008/09/17 見上げれば、昭和の夜空
2008/09/15 黄金町のガード下に灯りが戻った日
2008/09/14 祭り、男の背
2008/09/12 DONDONと言う名の響き
2008/09/05 静かな街の大きな祭りの小さな灯り
2008/08/25 横浜に住み始めた頃の小さな小さな物語
2008/08/23 暗闇に世界は別れて繋がりゆく
2008/08/21 何となくホッとする俗なもの
2008/08/17 草と空地とアスファルト
2008/08/11 囚われのランドマークⅡ
2008/08/09 街の谷間に背を向けて
2008/08/07 黄金町駅下車、伊勢佐木経由
2008/08/05 潮風に”鈴虫”響く町
2008/08/03 流れゆく時が町の輪郭を描いてゆく
2008/08/01 サイタ、サイタ、向日葵咲いた
2008/07/30 電車は夜更けの風となり
2008/07/26 小さな光の粒に集う想い
2008/07/24 不動なるモノの怒り
2008/07/23 小さな古ぼけた白い記憶の跡
2008/07/17 ザキノキ
2008/07/15 道の狭間の光の舞台に彼女はいた
2008/07/11 解き放たれ、やがて壁に遮られ
2008/07/09 静かな谷の石垣で、もうすぐ到着する電車を待つ
2008/07/08 あの頃のアメリカのあった横浜へ
2008/07/07 境界に幾重にも結ばれた人の繋がり
2008/07/04 海へ、土へ、光へ、天へ
2008/07/01 路地を潤す赤き井戸
2008/06/30 遮断は時に楽しむもの
2008/06/27 少しずつ削られてゆく”白き”記憶
2008/06/25 個性なき町に、色を残す物
2008/06/21 その月は、無機質な町を見下ろす
2008/06/14 幻像の中の現実
2008/06/13 横浜埋蔵金、発掘される・・・
2008/06/11 銭湯に灯りが点る頃、僕は駅に向かう
2008/06/09 軽井沢から横浜を望む
2008/06/07 ホテルはリバーサイド
2008/06/03 崖の上の一本の木の小さな小さな物語
2008/05/30 かつての綺麗な海岸を潜る
2008/05/28 「番外編」或る静かな港町~鞆の浦
2008/05/27 ある夜、猛獣に出会ったⅡ
2008/05/14 幾つもの人の足跡と共に
2008/05/13 濱の灯りを背にして上る
2008/05/10 町のノイズ、街のリズム
2008/05/08 日出ル町、人笑フ町
2008/05/05 ガラスを隔てた時間の差
2008/05/03 消えた町は緑の町
2008/04/27 潮風と刻が静かに通り過ぎる場所
2008/04/25 静かな街、輝く街
2008/03/22 月、街、灯、早桜
2008/03/21 サクラ・マツ
2008/03/13 ここは桜で満ちあふれる
2008/02/26 潮風は町の間を通り抜ける
2008/02/19 公園と光と木、そして乾いた空気
2008/02/17 タワーの中のランドマーク
2008/02/14 心の奥の暗闇
2008/02/13 港の潮風の通り道
2008/02/07 横浜0地点Ⅱ-其の光の先
2008/01/31 時代の境目
2008/01/30 濱の夜景を見て思ふ
2008/01/26 右を流れろ、そこを曲がれば海がある
2008/01/22 運河の向こうのエルドラド
2008/01/17 夕暮れ、光、石の橋
2008/01/16 或る小さな造船所
2008/01/12 冬の足音
2008/01/06 不動の地、変わり行く港町
2008/01/04 赤い丘の祈り
2007/12/29 水門
2007/12/25 月下のクリスマスの夜に
2007/12/24 光のツリーに祈りを捧げる
2007/12/24 イブを迎える人達へⅢ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅡ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅠ
2007/12/22 サンタはきっとやって来る
2007/12/21 人通りのクリスマスに背を向けて
2007/12/20 聖夜の足音~Round Christmas
2007/12/19 聖夜の足音~塔
2007/12/18 聖夜の足音~遠い街に乾杯
2007/12/17 聖夜の足音~白き街の夜
2007/12/13 無数の灯りに道は彩られ
2007/12/12 赤色の花の下、赤色の道を歩いて
2007/12/11 街の色と空気の色
2007/12/10 帰り道、見上げればクリスマス
2007/12/09 S・O・K・O
2007/12/07 谷間のクリスマス
2007/12/06 横濱時間の流れる場所
2007/12/05 かつて馬の駆け抜けた記憶
2007/12/04 deep deep Christmas
2007/12/03 秋色の街、冬色の光
2007/12/02 白き灯りをくぐると、最後の月が始まる
2007/12/01 濁った空を寂しく照らすモノ
2007/11/30 この桟橋の先に見える"みらい"へ
2007/11/29 神経質な時代を見下ろそう
2007/11/28 工事現場のクリスマス
2007/11/27 水面に青く揺らめくクリスマス
2007/11/27 町中にペンキを撒き散らせ!!
2007/11/25 最後に残された場所
2007/11/22 番外編 TokyoMidtown 1st Christmas
2007/11/21 夜空にも色があり、夜道にも色がある
2007/11/20 ほんの一瞬の瞬きの瞬間に
2007/11/19 曲がった道のその先の水面の灯りを
2007/11/18 花の塔、青の塔
2007/11/17 港の欠片の残る場所から灯りを眺める
2007/11/16 裏横浜の道、大きなランタンが灯っている
2007/11/15 港の奥のおとぎの世界
2007/11/14 平日、赤レンガ倉庫を通り過ぎる
2007/11/13 矢印の向こう側
2007/11/10 アノ映画館
2007/11/09 ほんのりとした灯りの道を歩く
2007/11/08 何となくクリスマス
2007/11/07 笑顔の薬局
2007/11/05 2.6$の夜景
2007/11/01 水の流れ、光の流れ
2007/10/30 ある三日月の夜
2007/10/27 週末、あの人の待つ場所へ
2007/10/24 船溜り、水面の夜
2007/10/22 ZAIM PM08:08
Posted by seawall at 2010/03/17

