2010/03/17 22:47:51

横浜

2010/03/17 龍馬はここにいる
2010/03/14 そしてもうすぐ春が来る
2010/03/13 その名は、濱猫 坂本愛理さん
2010/02/25 濱マイクのいた頃
2010/02/24 かつて見上げた空は少しずつ
2010/02/18 ほんのりゆるりと暖かい裏のカフェ
2010/02/15 乾いた空気に響く光
2010/02/13 最後の小さな怪しいキネマ
2010/02/11 そこに写るもの、その先にいるもの
2010/02/07 乾いた都心の空に眠りにつく
2010/02/03 雪の翌朝に小さく覗いた冷たい光
2010/01/31 【予告】「灯-tomori-」展参加
2010/01/29 らっきぃ甘納豆
2010/01/25 鉄の板の奥の記憶
2010/01/20 無機質なその場所で感じた小さな温もり
2010/01/17 
2010/01/15 冬の風にぼやりと浮かぶトンガリ達
2010/01/13 青く晴れた日に照る赤い電車
2010/01/10 同じ世界でそれぞれが歩む時間
2010/01/07 乾いた空気の中の暖色
2010/01/05 空は朱に染まり、小さな灯りが点を成す
2010/01/02 年明けの陽の光の心地良さ
2010/01/01 昇る前の初日を遮る地球の影
2009/12/30 パン屋は濱の要所に出没する
2009/12/27 野毛の路地、とても可愛い古風なお店
2009/12/25 なんとなく、なんとなく、クリスマス
2009/12/23 濱の獅子ゆず風呂に入れ
2009/12/22 ほんの少しだけのとても大きな時間の流れ
2009/12/20 大岡川にキャンドルの灯った夜
2009/12/18 冷たい風に聖夜を待ちわびた土の水
2009/12/16 街角にもクリスマスはやってくる(4)
2009/12/14 街角にもクリスマスはやってくる(3)
2009/12/11 街角にもクリスマスはやってくる(2)
2009/12/09 街角にもクリスマスはやってくる(1)
2009/12/06 昨日の夜に聞いた音
2009/12/03 その上、その先、その光
2009/12/01 幾重もの時代が流れる”みなと”の景色
2009/11/30 薄暗い水の底が色を成す時
2009/11/26 元々服屋のFukuya Cafe
2009/11/22 裕福な丘横浜のクリスマス
2009/11/18 彼女が見上げた冬の空
2009/11/16 木にツノが生えると米になる
2009/11/14 犬は退屈、酉の市
2009/11/11 陽の当たらない場所に架かる橋
2009/11/09 まゆげの眺める親不孝
2009/11/07 闇の境に広がる淡い光
2009/11/05 くらやで焼く
2009/11/01 ビルの狭間に漂う歴史と気品
2009/10/28 KQ稲荷
2009/10/27 濱・栗三年・柿八年
2009/10/24 追伸、思い出は・・・
2009/10/23 たねはいつまで空に浮かぶ
2009/10/19 駐車場の上から見つめた町
2009/10/16 七ツノ福ノ湯、解体ス
2009/10/14 港ヨコハマへの行先案内
2009/10/12 喧騒の少し上の風の中
2009/10/09 車道に投げられた轟音に流れる景色
2009/10/05 川のない橋、川久保橋
2009/10/03 宴は賑やかに始まり静かに終わる
2009/09/30 のげのき
2009/09/28 風は青い地下から丘に吹く
2009/09/27 黄金・町・人
2009/09/22 ご当地ポンパドール
2009/09/16 看板と言う名の看板
2009/09/14 山に生まれ、騒がしい海へと続く川
2009/09/12 錆びて霞んだ風の丘、多くの人が歩んだ道
2009/09/09 灰色と水色消えて、黄金となる
2009/09/07 遮る夜を乗り越えて
2009/09/03 街の空気を閉ざす町
2009/09/02 祭りのまえの静けさ
2009/08/31 ひとり、たねまる
2009/08/28 残る夏、冷たい水と白い料理
2009/08/27 漂う火に送られて、月に向かって戻りゆく
2009/08/25 黒船の見えた海は、遠く光る工場夜景
2009/08/23 ある夜、猛獣に出会ったⅣ 若葉町へ
2009/08/21 真夏の雪うさぎ
2009/08/20 歴史なき”発祥”の地
2009/08/18 運河は川辺の町となる
2009/08/17 モザイクの街
2009/08/15 風に走る!
2009/08/13 黒船と世界最古の現役船
2009/08/11 米に千
2009/08/06 不自然であった場所に出来た町
2009/08/04 混乱の空に浮かんだ月
2009/08/03 錆びたゲートの奥の世界
2009/07/30 闇からの視線の先に潮風がある
2009/07/28 潜った先は、急で静かな丘への道
2009/07/27 白い色が染める夏
2009/07/25 みなみの夜風はあったかい
2009/07/20 暑い風を白く染めた船二つ
2009/07/18 当たり前のように思えていた風景は
2009/07/17 地は人間が自由に出来るものではない
2009/07/12 残された運河から昇る歴史の風
2009/07/09 皆が同じ色を見ているとは限らない
2009/07/07 都会の空には川がない
2009/07/06 洒落たビルはかつての昭和の港町
2009/07/04 梅雨の空、迷子の潮風
2009/07/02 器と珈琲
2009/06/29 トタンと木造の工業団地
2009/06/25 空地の町は雑草のように埋もれてゆく
2009/06/22 同じ道を照らす光の数
2009/06/19 川沿いの光の箱と人の流れ
2009/06/17 みなとみらいは今日も工事中
2009/06/14 光は過去から未来へと流れる
2009/06/10 山の上の校舎の隅の祈り
2009/06/08 消えた波と届いた波
2009/06/04 ハーモニカの風が吹く
2009/05/28 我々はその歴史の上を安全に歩いている
2009/05/27 リラックマはここに住む
2009/05/25 井土ヶ谷マリンタワー
2009/05/24 暖かい灯りの路地という空間
2009/05/21 街の灯りと土の風
2009/05/19 色の静まる時間
2009/05/16 黄金町が黄金色に染まった日
2009/05/11 河を昇った”ピン結合トラス式”
2009/05/06 変わらぬ場所で見た変わり行く景色
2009/05/05 美しいのは光に浮かぶ姿だけではない
2009/05/02 みなとの海岸に残る人の気配
2009/04/29 しゃとー野毛
2009/04/27 Y150の事務所にかつてあったもの
2009/04/26 街を隔てる隙間に漂う空気
2009/04/22 高架の奥の消えたリバーサイド
2009/04/20 山積みされた奥にある戦後の足跡
2009/04/17 静かに静かに動き始めた風
2009/04/15 小さくしだれる桜がひとり
2009/04/13 小さな祈り、静かな祈り、散る桜
2009/04/12 月が導くサクラの絨毯
2009/04/11 も~い~かい、も~い~よ
2009/04/09 街の変化と時間の流れを染める色
2009/04/08 荒れた空地に咲くサクラ
2009/04/07 暖かい潮風が春に舞う
2009/04/06 静かに静かに、小さな春が舞う
2009/04/05 みなみの町をさくらで染める
2009/04/04 サクラ、さくら、咲く桜
2009/04/03 光はもうすぐ桜を染める
2009/04/01 風の暖かさ、空気の寒さ、花の色
2009/03/31 幸、そうそう
2009/03/28 我々の城
2009/03/27 見上げた街に現れた春
2009/03/22 狭い空白から見た街の背中
2009/03/19 その先はもうすぐ桜の道となる
2009/03/17 整えられた歴史
2009/03/14 目立たぬ裏道の歴史
2009/03/11 潮風は躯体の中を駆け抜ける
2009/03/09 桜の木陰、材木屋の木陰
2009/03/04 其の街の其の建物の其の奥にあるもの
2009/03/02 その駅の出口は関内寄りの一番端にある
2009/02/28 ベイブリッジではない
2009/02/22 彼らの眼に入り込む光
2009/02/16 路地の暗闇、ネオンの湯煙
2009/02/10 喧騒を繋ぐ細き空間
2009/02/08 お地蔵様が笑顔で迎える山の寺
2009/02/06 不自然だった場所
2009/02/04 ”たねまる”には口がある。
2009/02/02 冬の潮風、消えた四季に舞う
2009/01/30 人の集まる時間、人の流れる時間
2009/01/22 浮遊缶
2009/01/20 その看板は横に読む
2009/01/15 海は遠く、今は騒々しい町を見守りゆく
2009/01/13 通り過ぎ、すれ違う川沿いの道
2009/01/12 夜、知らない裏路を歩く
2009/01/10 迷探偵「はまめいく」跳ぶ
2009/01/07 潮風は其の先の光のビルの足元から流れ来る
2009/01/05 三度の初詣
2009/01/03 新たな年に願いを求める街の空気
2009/01/02 春!ご挨拶
2008/12/31 迎え火
2008/12/30 イタリア前の野菜市と優しいモーニング
2008/12/29 アメリカは、街道沿いの住宅街にある
2008/12/27 あなたがいてくれてありがとふ
2008/12/26 濱のうさぎと和のクリスマス
2008/12/25 きっと正しきクリスマス
2008/12/22 小さな雨、光の雨
2008/12/21 賑わう街に滲む灯り
2008/12/19 ほとけの橋のクリスマス
2008/12/18 虹色のぷろむなあど
2008/12/15 南南南西、そして南へ
2008/12/14 日出ル町のクリスマス
2008/12/12 青く染まった冬の町の空間
2008/12/11 少し先、でもすぐにクリスマス
2008/12/06 冬の街の風
2008/12/05 街が赤く染まり、闇が街の形を創り出す
2008/12/03 真夜中の遠回り
2008/12/02 ふゆいろの街で、過ぎた秋色を振り返るⅡ
2008/12/02 ふゆいろの街で、過ぎた秋色を振り返るⅠ
2008/11/27 下町の路地の純喫茶と云う名の空間
2008/11/26 船は夢を乗せ、潮風に舞い上がる
2008/11/22 八百屋にシジミ
2008/11/21 水の音、刻まれた記憶の波長
2008/11/19 滅多に通らない歩道橋の上の光
2008/11/17 ハマの二丁目、日本橋
2008/11/15 Old But New
2008/11/13 剥き出しの肌に触れた空気
2008/11/11 ある夜、猛獣に出会ったⅢ
2008/11/08 優しく澄んだ光とそよ風の似合う場所
2008/11/04 忘れかけた記憶の断片は
2008/11/01 路地の窪みの石畳に湯の煙る夜
2008/10/31 しでかすとバランスの空間
2008/10/29 住宅街の路地を巡るとケーキ屋さん
2008/10/27 この場所で感じる最後の夜風
2008/10/25 フェンスの中の動かざる存在
2008/10/23 区境の運河は土になり
2008/10/21 しう・しうまい
2008/10/20 頭上の電車は消え、そして・・・
2008/10/17 ザキのツチ
2008/10/15 煤けた線路、レールの音、時代の風
2008/10/14 レンガ色のビールで乾杯
2008/10/13 光は溢れ続けている
2008/10/11 横濱黄金町リバーサイドに吹いた潮風
2008/10/10 大岡川の写す色
2008/10/08 五拾屯定置式電気起重機
2008/10/07 石畳と赤煉瓦の銭湯
2008/10/04 白い”みなと”
2008/10/03 路地の奥の木造長屋の奥の灯り
2008/09/30 角を曲がれば”カムカム亭”
2008/09/27 空に流れ、空を舞う
2008/09/26 インスタント沼
2008/09/25 珈琲香る木陰のお店
2008/09/24 黄金町のガード下から見上げた空
2008/09/23 乾いた空に目を細め
2008/09/22 この地に留まった自分、この地に留まらせたモノ
2008/09/21 ハマラーメンは古き良き店
2008/09/19 猫/ねこ展
2008/09/20 雲が定めなく行き、水が流れてやまないように
2008/09/19 月夜に舞え!
2008/09/17 見上げれば、昭和の夜空
2008/09/15 黄金町のガード下に灯りが戻った日
2008/09/14 祭り、男の背
2008/09/12 DONDONと言う名の響き
2008/09/09 濱ノ農園
2008/09/06 時代を創り、時代を去り行くモノ達へⅡ
2008/09/05 静かな街の大きな祭りの小さな灯り
2008/09/03 雨宿りにワインで乾杯
2008/09/02 時代を創り、時代を去り行くモノ達へⅠ
2008/08/31 その箱舟は”誰”を乗せるのか
2008/08/29 ★企画展★のお知らせ
2008/08/25 横浜に住み始めた頃の小さな小さな物語
2008/08/24 再び奴が現れた、そして彼も現れた
2008/08/23 暗闇に世界は別れて繋がりゆく
2008/08/21 何となくホッとする俗なもの
2008/08/17 草と空地とアスファルト
2008/08/14 今日も地球に陽が沈む
2008/08/13 EPITAPH of bottle ship freedom
2008/08/11 囚われのランドマークⅡ
2008/08/10 最後の夏、曇と晴と一時雨
2008/08/09 街の谷間に背を向けて
2008/08/07 黄金町駅下車、伊勢佐木経由
2008/08/05 潮風に”鈴虫”響く町
2008/08/03 流れゆく時が町の輪郭を描いてゆく
2008/08/01 サイタ、サイタ、向日葵咲いた
2008/07/30 電車は夜更けの風となり
2008/07/28 届けられたのは、寂しさと安らぎの色
2008/07/26 小さな光の粒に集う想い
2008/07/24 不動なるモノの怒り
2008/07/23 小さな古ぼけた白い記憶の跡
2008/07/20 お知らせ-源氏物語千年記
2008/07/18 月と雲の小さな小さな贈り物
2008/07/17 ザキノキ
2008/07/15 道の狭間の光の舞台に彼女はいた
2008/07/11 解き放たれ、やがて壁に遮られ
2008/07/09 静かな谷の石垣で、もうすぐ到着する電車を待つ
2008/07/08 あの頃のアメリカのあった横浜へ
2008/07/07 境界に幾重にも結ばれた人の繋がり
2008/07/04 海へ、土へ、光へ、天へ
2008/07/02 濱のうさぎは、なに見て跳ねる
2008/07/01 路地を潤す赤き井戸
2008/06/30 遮断は時に楽しむもの
2008/06/27 少しずつ削られてゆく”白き”記憶
2008/06/25 個性なき町に、色を残す物
2008/06/24 騒々しい世の中に疲れた時は、路地に迷い込めば良い
2008/06/23 束になっても勝てない”ヤツ”が来た
2008/06/21 その月は、無機質な町を見下ろす
2008/06/19 花咲く町の花咲く団地、花散る日を静かに待つ
2008/06/17 水を導く、獅子の群れ
2008/06/16 大勝パーマに流れていた時間
2008/06/14 幻像の中の現実
2008/06/13 横浜埋蔵金、発掘される・・・
2008/06/11 銭湯に灯りが点る頃、僕は駅に向かう
2008/06/09 軽井沢から横浜を望む
2008/06/07 ホテルはリバーサイド
2008/06/04 空を忘れた川
2008/06/03 崖の上の一本の木の小さな小さな物語
2008/06/01 二代目、ここに眠る
2008/05/30 かつての綺麗な海岸を潜る
2008/05/27 ある夜、猛獣に出会ったⅡ
2008/05/26 それぞれの思いの残像-みなとみらいPM0730
2008/05/24 時の溜まった駅
2008/05/23 みなとみらいにはトンネルがある
2008/05/22 そこはネオンの似合う町
2008/05/20 丘の斜面の白き獅子
2008/05/18 猫の背と夜更けの空
2008/05/17 空から朧月が見守っている
2008/05/15 黒の町の白き縁
2008/05/14 幾つもの人の足跡と共に
2008/05/13 濱の灯りを背にして上る
2008/05/10 町のノイズ、街のリズム
2008/05/08 日出ル町、人笑フ町
2008/05/05 ガラスを隔てた時間の差
2008/05/03 消えた町は緑の町
2008/05/02 浦島の居た浜
2008/04/27 潮風と刻が静かに通り過ぎる場所
2008/04/25 静かな街、輝く街
2008/04/24 ゑびす屋と云う名の蕎麦屋
2008/04/23 人去る頃、華々しく咲く桜がある
2008/04/22 桜、閑散とした休日の夜
2008/04/21 地を埋め、天を目指し
2008/04/19 東横とJRの隙間
2008/04/17 破壊の丘、その名は横濱開洋亭
2008/04/16 桜文様
2008/04/14 夕暮れに分かれた空の色、街の形
2008/04/13 おかえり、この場所へ
2008/04/12 不意に出会った春の色
2008/04/11 喧騒に咲く
2008/04/09 花を咲かせて地を見つめ
2008/04/08 白い桜の舞い降りた道
2008/04/08 ゆるりゆるりと散る
2008/04/06 黄金の桜は小さな桜
2008/04/05 静かに静かに桜咲く
2008/04/04 蒼舞い降りた白い花の街
2008/04/03 桜々の先のみなと
2008/04/01 桜の隙間の奥の夜景
2008/03/31 桜の光、みなとの灯
2008/03/30 廃墟に咲く桜
2008/03/29 それでも、その川は染まり行く
2008/03/27 春よ、春よ、早く来い
2008/03/24 春は空から舞い降りる
2008/03/23 同じ場所、違う風景
2008/03/22 月、街、灯、早桜
2008/03/18 かもめ座消ゆ
2008/03/13 ここは桜で満ちあふれる
2008/03/08 ポストカード@元町(2)
2008/03/04 閉じて花咲くキネマの館
2008/03/01 一本のケヤキの想い
2008/02/26 潮風は町の間を通り抜ける
2008/02/23 黄金町ノ音、人ノ声
2008/02/19 公園と光と木、そして乾いた空気
2008/02/17 タワーの中のランドマーク
2008/02/15 おみせばん
2008/02/14 心の奥の暗闇
2008/02/13 港の潮風の通り道
2008/02/10 ”g”
2008/02/08 鉄は光を放ち、町は形を成す
2008/02/07 横浜0地点Ⅱ-其の光の先
2008/02/06 残雪、消え行く倉庫に
2008/02/05 元町で/ポストカード/販売致します
2008/02/04 七年前の雪景色
2008/02/03 ミナト・雪だるま二景
2008/02/02 丘の上、横浜0地点
2008/01/31 時代の境目
2008/01/30 濱の夜景を見て思ふ
2008/01/28 氷川丸は、静かに眠る
2008/01/26 右を流れろ、そこを曲がれば海がある
2008/01/24 踊ろう、冬の潮風吹く町を
2008/01/22 運河の向こうのエルドラド
2008/01/19 我、思ふ
2008/01/17 夕暮れ、光、石の橋
2008/01/16 或る小さな造船所
2008/01/12 冬の足音
2008/01/06 不動の地、変わり行く港町
2008/01/04 赤い丘の祈り
2008/01/01 写真館ですが時にはイラストで・・・
2007/12/29 水門
2007/12/25 月下のクリスマスの夜に
2007/12/24 光のツリーに祈りを捧げる
2007/12/24 イブを迎える人達へⅢ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅡ
2007/12/23 イブを迎える人達へⅠ
2007/12/22 サンタはきっとやって来る
2007/12/21 人通りのクリスマスに背を向けて
2007/12/20 聖夜の足音~Round Christmas
2007/12/19 聖夜の足音~塔
2007/12/18 聖夜の足音~遠い街に乾杯
2007/12/17 聖夜の足音~白き街の夜
2007/12/09 S・O・K・O
2007/11/27 町中にペンキを撒き散らせ!!
2007/11/03 みなとのビルは、空に向かう
2007/10/22 ZAIM PM08:08


Posted by seawall at 2010/03/17